[院長 村上知文略歴]
中学2年 高校教師であった父親を病気で亡くしたことが、
医師を目指すきっかけとなる
昭和62年 東京医科大学卒業、医師国家試験合格。
平成02年 東京医科大学大学院卒業。
平成06年 医学博士号授与。
以後、東京医科大学付属病院内科にて
診療に従事。4年間は栃木県済生会宇都宮病院
(厚生省・慶応義塾大学・指定臨床研修病院)
にて内科学会認定専門医、内科学会認定指導医、
第三次救命救急センター指導医
として研修医の指導にあたる。
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